the land of cana-anの講師紹介

講師であるトシ先生。先生のお名前や具体的な会社名をオープンにすることはできかねます。何卒ご了承ください。

先生のご家系は明治の商家のご家系でありますが、敢えて厳しい道を生き、単身渡米して世界的にも有数の金融機関で役員にまでなり、日本でも一般社員からあっという間に代表にまでなるという思考の持ち主です。

現在も海外でも活躍する大企業グループのオーナーとして、また、個人でも会社経営をしたり、様々な会社にもお力をお貸しになっておられます。

塾では、投資や経営について教えているのではないか?と思われがちですが、実際は日々の生活に取り入れ実践可能な学びが多いのです。

また先生のご家系で、受け継がれる帝王学もありますし、先生ご自身が実践で身につけてこられた知識やスキルも多くあります。

大学も一流大学の医学部を卒業され、当然、医学の事も大変お詳しく、他にも中国故事やユダヤ思想や仏教にまで精通しておられます。

経営で言えば、金融や不動産、アパレルや外食産業、物流など多くの事業に携わり、世界情勢や法律にまでお詳しく、それも最新の情報を得ておられますから、お忙しい中、どのように時間の確保をしていらっしゃるのかしら?と不思議に思います。

ビジネスだけでなく、先生は子育てや部下や社員の育成という事にも長けておられます。先生もお子様達を聡明で賢く育てられていて、私達も親としての在り方を学ばせて頂いています。

ご自身のお仕事やオーナーとしてのお仕事もあり、大変お忙しい方なのですが、少しの時間でも塾生の為にと時間を割いてくださるのです。

塾では全体LINE、グループLINEがあり、早朝から深夜まで塾生が学びのシェアをしていますが、そのLINEも先生は全てに目を通し、何かあればお声がけくださいます。

またLINEに書かずとも、その場にいたわけでも、誰かに聞いたわけでもないのに塾生の状況を把握されているので、よく塾生も「どこかに隠しカメラが?!」「見てたんですか?!」と驚いています。

先生は誰に対しても公平で、塾生1人1人をきちんと見ていてくださり、必要な時には適切なアドバイスもしてくださいます。

とても厳しい方ですけれど、その暖かさや器の大きさは、塾を創設した監事だけでなく、塾生皆が感じているところでもあります。

このような人としての利他な生き方が、先生の会社にも反映され、巨大なグループへと成長されたのだと理解出来ます。

そのような先生が講師を務める塾が the land of cana-an なのです。